さとり、愛、豊かさ… 幸せに生きるためのヒントをささやかに綴っています。

 

月別アーカイブ:2012年03月

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ヴァン・ヘイレン復活したんだね

今日、本屋に立ち寄ったら、ギター・マガジンもプレイヤーも特集がヴァン・ヘイレン復活をやってて、おもわずざっと立ち読みしてしまいました。

エディーは僕にとっては永遠のギターヒーローで、僕がはじめて自分でお金を出して行ったコンサートは中学3年生の時に、大阪城ホールで見たヴァン・ヘイレンのコンサートでした。

確か、OU812が出た直後で、OU812ツアーでした。

サミー・ヘイガーもかっこよかったし、エディーも脂がのりきった頃で、楽しそうにギターを弾いていました。

高校、大学とずっとバンドをやってきて、僕はギターからドラムに転向したのですが、それでもエディーはずっと僕のヒーローであり続けました。

やっぱりパイオニアってすごいですね。

今のロック、ヘビーメタルのギタースタイルを生み出したエディーは偉大だと思います。

ただ、サミー・ヘイガーが抜けて、ゲイリー・シェローンになってからのアルバムも買いましたが、どこかで熱が少しずつ冷めていったような気がします。

僕の中でのフェイバリットはやっぱり「5150」ですね。

ポップなアメリカンハードロックの金字塔だと今でも思っています。

で、社会人になってからは音楽からはけっこう離れていたので、ヴァン・ヘイレンの動向もずっとノーチェックだったのですが、今日、プレイヤーとかギター・マガジンを見ると、ニューアルバムを出して、しかもデビッド・リーロスがボーカルに復帰しているではありませんか!

しかもアンソニーが抜けて、ベースはエディーの息子のウルフギャング!

彼のベースプレイはまだ聴いたことはないですが、ニューアルバムをちょっとチェックしたくなりました。

そんなわけで、ちょっと今からユーチューブで検索してみますね…

<検索中>

いい動画がありました



デビッド・リーロスが歌ってますね。

遠目に見るとちょっとおじいさんみたいで、若干切ないですが…

でも、動きはキレキレです!

エディーの超絶ソロも相変わらずですね…

でも、この年でロックやってるのってかっこいいし、幸せだと思います。

1:40分あたりから「JUMP」を演奏しています。

このメンバーで今の時代にJUMPを聴けるのは感涙モノです!

いやあ、音楽って本当に素晴らしいものですね。
(・∀・)
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自分で奇跡を起こす方法

今日図書館でたまたま目に入ったこの本を読みました…



自分で奇跡を起こす方法~読むだけで人生が変わる真実の物語

薄い本なので30分ぐらいで一気に読みました。

北海道に住む歯科医が家族で車を運転している時に事故にあい、奥さんが意識不明の脳死状態から奇跡の復活をとげる実話なのですが、この本を読んでいろんな学びを得ることができました。

奇跡というのは本気になれば起こせる、ぜったいに諦めてはだめだということを強く感じました。

そして、学び続けることの大切さもよくわかりました。

もし将来、自分が、あるいは家族が究極の危機やピンチに陥った時、この本を読んでいたら、奇跡を起こせるかもしれません。

No Music No Life! その2

No Music No Life!

の続きです。

高校に入って軽音楽部に入った僕は、同じクラスの赤井君の前で

「俺はけっこうギターが弾ける…」

的に吹いていました(いや実際に少々弾けるという自信があったのです)。

そして、赤井君がFERNANDESの布袋モデルのギターを抱えて僕の家にやってきました。

で、赤井君が僕の前にギターを弾き始めました…

中学の時の当時絶大な人気を誇っていたボウイのコピーバンドをやっていたみたいで、マリオネットとかドリーミンとか、B.BLUEとかオンリーユーとかを、めちゃめちゃ上手に弾き始めたのです…

(やばい・・・)

赤井くんはソロとかもスラスラと弾きます。

(赤井くんうますぎ… こんな奴の前で俺のギタープレイは見せられない…)

全然僕とは次元が違う感じでした・・・

「ねえ、わたなべ君もなんか弾いてよ」

(えっ!やっぱりですか・・・)

滝汗!
(゚д゚)!


あんなに吹かすんじゃなかった・・・

でも、何も弾かないわけにもいかないので、僕は腹をくくって弾き始めました・・・

爆風スランプのランナーを!
(゚д゚)!


緊張のあまりみすピッキングも多発…

赤井くんも苦笑いというか、だんだん無言になっていきます…

部屋に虚しく響くランナーのギターのイントロ部分…(走る〜走る〜のメロディをギターで弾いてるんですね)

止まらない俺の滝汗!
(゚д゚)!


この恐怖の赤井君訪問滝汗事件により、
僕はギターからドラムに転向することになったのでした…。


で、結局、赤井君とはその後バンドを組んだり、赤井君が高校1年で中退したり、いろんな悲喜こもごもの青春ストーリーが展開していくのですが、いつも中心にあるのは音楽でした。

僕はその後、ドラマーとして、高校・大学を通じて、本当に音楽一辺倒の生活を送ることになります。

話せば長い話になるので、またおいおいと僕のバンドマン時代の話は書いていこうと思います。
(・∀・)

ツタヤのネットレンタルはいいですね。オンラインDVDレンタルサービス「TSUTAYA DISCAS」

ツタヤのオンラインDVDレンタルの会員に入りました。
(・∀・)








なんで入ったかと言うと、とりあえず1ヶ月は無料で8枚までお試しレンタルが出来るし、それにどうしても借りたい映画があったからです。

近所に割りと大きなTSUTAYAがあるのですが、僕がどうしても借りたかった映画が置いてなかったのです。

僕がどうしても借りたかった映画・・・

それは・・・

「RENT」です!

「RENT」は知ってますか?

これはブロードウェイでは伝説となっているミュージカルなんですが、僕はこれを大阪の茶屋町アプローズという劇場で15年ほど前に見ました。

もちろん日本人による「レント」の焼き直しだったのですが、ロジャー役を元TMネットワークの宇都宮隆さんが、マーク役を山本耕史さんが演じていました(他にも元バービーボーイズのコンタさんとかけっこう大物が出てました)。

で、僕はミュージカルなんて見たこともなかったし、興味もなかったのですが、芝居をしている女の子の友達にチケットももらったので、一人で見に行ったわけです。

で、RENTはどうだったかと言うと、もう終わった時は人生初のスタンディングオベーションをしてしまいました。

二幕がはじまる時の「シーズンズオブラブ」があまりにもキレイな曲で完全にやられました。



ニューヨークの若者の映画・音楽にかけた青春、家賃も払えない生活の中でも夢を求める姿。

そして、愛、友情。

ドラッグ、エイズ、生と死…

音楽にのせて、なんともいえない余韻が残りました。

そのレントの映画版があると聞いて(しかもブロードウェイのオリジナルキャストで!)




どうしても見たくなったのですが、近所のTSUTAYAになかったわけですね…

で、このツタヤのオンラインDVDレンタルを申し込んで、RENTのリクエストを送ったら、すぐにDVDが送られてきました!
(・∀・)

この映画版のレントもレントマニアのクリス・コロンバス監督がとっただけあって、すごく感動しました。

返却はいつでもいいみたいなので、何回も見ようと思います。


ツタヤオンラインはどんな映画でもあるので、気に入りました!

TSUTAYAのネット宅配レンタル、無料お試しキャンペーン実施中!

『FANIC(ファニック)』ミュージシャン・アーティストのための ホームページ作成サービス

『FANIC(ファニック)』というミュージシャン・アーティストのためのホームページ作成サービスがはじまりましたね。



ミュージシャンの為の音楽ホームページ作成サービス
【FANIC(ファニック)】


上の公式サイトを見ましたが、けっこういいサービスみたいです。

僕、わたなべあゆむも高校・大学時代はずっとバンドをやっていて、神戸とか大阪のライブハウスでしょっちゅうライブをやってました。

今も、趣味ですが、実はひそやかにバンドをやっています。

今は音楽もSNSでソーシャルに伝播・流行していく時代なので、プロを目指しているミュージシャン、メジャーデビューを目指している人は、オーディションとか(今もやってますよね…)受けるよりも、【FANIC(ファニック)】のようなサービスを使って自分たちの音楽を世界に向けて発信していくのが近道かもしれませんね。

なんともいい時代になりました。

僕が今、趣味でやっているバンドは一応オリジナルもやってますが、別に上を目指しているわけではないので、あれですが、今現役バリバリで上を目指している若いミュージシャン、バンドマンはこういう【FANIC(ファニック)】のようなサービスを使うのはアリだと思います。

20年前にこの【FANIC(ファニック)】のようなサービスがあれが飛びついていたのですが…

僕はこれからも、道楽として、
バンドをほそぼそと続けていこうと思います!
(・∀・)


デザインも思い通り、音楽の視聴・販売までこのサイトひとつで出来るなんてスゴイ!



仕事は何でも受ける。今日は結婚式の司会をします!

今日は友達の結婚祝賀パーティーの司会をすることになっています。

いろんな場面で僕は司会をすることがよくあります。

小さな集まりでも司会をするし、数百人集まるような大きなイベントでも司会をすることがよくあります。

「自分から司会やります!」

と言ったことはないんだけど、オファーが来るので、そういう場合には迷わずに二つ返事でOKするようにしています。

僕の生き方として、自分にオファーのあった話については、小さな頼まれごとであっても、大きな頼まれごとであっても、基本的に全て受けるようにしています。

自分自身もイベントを主催したり、企画することもよくあるので、そういう時には逆に僕がいろんな人にお願いをしないといけない立場になります。

お願いするほうとしては、いろんな事をを考えて、一生懸命お願いするわけですが、そういう時に二つ返事でOKしてくれる人と、かなり難色を示してからしぶしぶOKしてくれる人と、難色を示し、条件をつきつけ、そして結局断ってくる人がいます。

いろんな経験をして、僕は二つ返事でOkする男になりたいと思いました。

結局、どんな世界であっても、大きなコミュニティでも小さなコミュニティでも、信頼を失ったら終わりです。

信用・信頼より大切なモノはありません。

結局僕たちは人と人とのつながりの中でしか生きていけないのだから…

だから、ぼくは出来るだけ周りの人の期待に応えるようにしています。

そして、少々自分には難しい課題であったとして、それを引き受けることによって、自分のスキルとか幅は拡がっていきます。

司会一つとっても、未経験の人にとっては、すごく緊張したり、失敗したりということもあると思います。

でも、それを恐れて逃げていると、一生司会系の仕事から逃げ続けなければなりません。

僕自身も司会をする中で、何度か失敗もありましたが、それでも経験を重ねることで、今では司会で人前にたってもほとんど緊張せずに、その場をどうやって盛り上げるか? というふうに、攻めの姿勢で司会ができるようになりました。

それは結局、自分自身が逃げずに受けてきた経験、そして、それを僕に依頼してくれた人たちのおかげだと思っているのです。

自分にオーダーをだしてくれる人は、自分の可能性を広げてくれるメッセンジャーだと思って、感謝するようにしています。

これからも、そんな風に生きていきたいと思っています。

それでは、また!

今日はすらすら書けました!100%本音なんで
(・∀・)


わたなべあゆむは終わってしまったのか?

ども! お久しぶりです…

毎日ブログ書きます宣言をしてまだ一月もたたない間に一週間も更新が途絶えましたね…

ああ、こういうことを何度繰り返してきただろう…

いいわけはしない。

嫁と二人の子供、僕以外の家族全員がB型インフルエンザにかかっていたから…

とか、そんないいわけはしない。したくない…


でも、あれですね…
一度途絶えるとやっぱり気持ちが切れてしまいます。

ただ、今迄の僕であれば、これでゆるやかにフェードアウトしていったと思います。

が、色んな目にあって、失敗もして、そしていいかげんに悟りました。


ここからどう立て直すかです。


とにかく書く。

いいこと書こうとするからかけなくなる…。

中身なんてなくていい、たとえ一行だけでもいい、毎日書く、それ自体を目的に、当面は続けていこうと思う。

内容とかをうんぬんできる立場ではない。

まずは自分自身を裏切らない。



気持ち切り替えてがんばっていきます!
(・∀・)

No Music No Life!

No Music No Life!

これはタワーレコードのキャッチコピーだったと思います。

昨日の続きになりますが(昨日の日記?→気分を取り直して…→、中学の時からギターを少しさわっていて(3つ上の兄貴がバンドをやっていたため)、エディー(ヴァン・ヘイレン)のようなギターヒーローになる! と、高校生になったらバンドをしようと決めていました。

僕の入学した尼崎の某高校は、尼崎の公立高校の中でもちょっと変わった高校で、公立なのに私服OKというフリーダムな高校でした(なのに進学率は尼崎で一番高かったので人気のある高校でした)。

■けいおん

そして、軽音楽部も活発な高校でした。

同じ中学からあがった友だちとバンド結成の密約をすでに結んでいたので、4人のメンバーとともにすぐに軽音楽部に入部しました。

大阪の梅田にあるワタナベ楽器とかに行って、みんなでギターとかベースとかを買って、わくわくして楽しかったですね。

別の中学からきたクラスメートの中にもすでにバンドをやっている奴とかもいて、軽音楽部には新入生が女子も含めて20人ぐらい入部しました。

そしてその後一生の友達となる同じクラスの赤井君も軽音楽部に入部しました。

「へえ〜 赤井君もギターやってんだ?」

「俺のフェイバリットはやっぱヴァン・ヘイレンだね」

なんて話をしてたら、「今日、わたなべ君の家行ってもいい?」といってきたので、「いいよ!」ってことになりました。

そして、その日の放課後、赤井君はフェルナンデスの布袋モデルのギターを抱えて僕の家にやってきました。

そして、その日、僕の運命というかプランが大きく崩れました…

恐怖の滝汗タイムを迎えることになるのです…

(゚д゚)!


明日につづきます!

気分を取り直して…

ついさっき投稿した

いいわけ…

に続けて、本日分の記事を今書いてます。

今日は僕自身のキャラについてその一部を紹介します。

あゆむは高校・大学とある一つのことに打ち込んできました。

あゆむは青春時代に打ち込んできたもの、それは

音楽です♪

ずっとバンドでドラムをやっていました。

僕が高校生になったその春はエックスがちょうどメジャーデビューした年で、ジュンスカとかジギーとかが活躍しているいわゆるバンドブームでした。

中学生の頃からヴァン・ヘイレンが好きで、(はじめていったコンサートは中3で大阪城ホールのヴァン・ヘイレンでした)、ホントはギターをしたかったんだけど、悲しいエピソードがあって(これについてはまた書きます…)、結局ドラムをすることになりました。

そしてドラムとの出会いによって、僕の人生は大きく変わりはじめることになるのです。

つづきます!

いいわけ…

いいわけ…

は良くありませんよね…。

と言いながら今日はいいわけを書くんですけど。(^_^;)

毎日ブログを書く

と題して、このブログに記事を書いたのが2月20日でした。

それから、予約投稿機能を使って、一日分ずつ貯金の記事を書き貯めながら、順調に更新をしてきたわけですが、昨日(3月6日)は更新が出来ませんでした…

それは息子がインフルエンザになっててんやわんわしていたり…
とかもあったのですが、基本的には「幸せになるヒント」って副題にありますが、そんな毎日まいにち、幸せになるためのヒントのネタがあるわけではない! ということが昨日更新が滞った最大の原因ですね…

だから、今日から方針を変えて、幸せのヒントを時に書きつつ、何もない日は自分の趣味のこととか、日記的なことを書いていこうと思います。

毎日更新の方針は、2週間程で一度記録が途絶えてしまいましたが、そこで気持ちを切らすことなく、体制を立てなおして、方針を立てなおして、基本毎日更新ということを自分に課していこうと思います。

そんなわけ、これからもよろしくお願いします。
(^_^)

今から、本日3月7日分の記事を書いて、続けざまに投稿します!


あゆむの好きな映画

あゆむの好きな映画について今日は書こうと思います。

劇場で見た映画で心に残っているのは…

ベタだけど

タイタニックですね。

これは愛の力とか、極限状態での人間性とか、いろんな意味で心に残る映画でした。

あと、感動とかとは違いますけど、

キアヌ・リーブスのスピードはかっこよかったですね。

マトリックスもネオの覚醒シーンは鳥肌ものでした。(3はちょっと難解でしたが…)

ダンスウィズウルブスも感動しました。

これを見てネイティブアメリカンに興味をもって、デニスバンクスの本とかも読みましたね。

その流れで見たラストオブモヒカンも良かったです。

あとは「ゴール」も良かったですね。

古いところでいうと、「ストリートオブファイヤー」も好きでした。

ターミネーター2も当時としては、かなり画期的でしたね。

マイナーすぎて誰も知らないと思いますが、ロブ・ロウ主演の「栄光のエンブレム」もすごく爽やかな青春映画で良かったです。

あとビジョンクエスト…

マドンナもちょっとだけ出てるんですが、「クレイジー・フォー・ユー」は名曲ですね。

アウトサイダーも青春モノとしては外せませんね。

最近は…

劇場で見るのは子供と一緒にドラえもんとか、アニメばっかりです…(^_^;)

泣ける下ネタ

180万部を超える


夢をかなえるゾウ

ですっきり有名になった、水野敬也さんですが、僕はブレイクする前から、ずっとファンで、メルマガも10年ほど購読(アメブロに引っ越すずっと前から)しています。

ファンになったきっかけは、この本



ウケる技術

で、この本は今読んでも(何度読み返しても)笑えるし、ウケるための実用的な技術もしっかり学ぶことができます。

この本を書いた人(3人の共著ですが)は天才だと、最初読んだ時に思い、そこから水野敬也さんを追いかけはじめました。

メルマガの内容もいつもふざけていて、どんなにいいことを書いていてもかならず自分を落としたりして、最後にはわらいを取るのが定番なのですが、今回紹介する「世界一伝えたい下ネタ」には泣かされました…

しずかな余韻が残り、そしてまた水野さんのことが好きになりました。


特になにかを解説はしません。

ぜひ、お読みください。



(以下引用)

タイトル「世界一伝えたい下ネタ」


今日からブログがアメーバのオフィシャル仕様になりましたが

実は結構前からお話を頂いておりまして僕としても色々な人に見てもらたらうれしいのでぜひぜひそうして下さいと言っていたのですが

担当の方との最初の打ち合わせで

「オフィシャルになることで下ネタが書けなくなるということはありますか」

「下ネタは今までどおりいけるのでしょうか」

「下ネタに関して再度確認なのですが……」

と質問していたところ、担当の方も

「やっぱりそこ気になりますよね」

「水野さんと言えば下ネタですものね」

「『ウケる日記』から下ネタ取ったら、ただの『日記』ですものね」

的な感じで深くご理解頂けたので、その点に関して色々シュミレーションしてもらっておりまして

最終的には、もし不都合が出てきたらまた通常のブログに戻しましょうということで

とりあえずはオフィシャルブログとしてスタートすることになりました。

というわけでまた近々昔のバージョンに戻るかもしれませんが今後ともよろしくお願いします。
(あ、あと、アメーバ事務所の方には本当に良くしてもらっていて、僕はアメーバブログが大好きなので、今後、記事がサクサク削除されたとしてもクレーム的なものはご容赦頂けたら助かります。よろしくお願いします<(_ _)>)



ところで、今回のことで


「僕はどうして下ネタばかり書いてしまうのだろう」


ということを考えていたのですが


考えるまでもなく


「単純に下ネタが好きだから」


なのですが


下ネタに関する、ある出来事を思い出したので書かせていただきます。






先日、友人を亡くしました。




いや、彼(Kくん)とは友人と呼べるほどの関係でもなく、数回会っただけなのですが

話せば話すほど「この人は頭が良いなぁ」「気が合うなあ」と感じる人で僕はKくんのことが大好きだったのです。


僕が最初Kくんに会ったのは彼の退院祝いの席でした。


彼は2年ほど前から癌に冒されていて、


一度は放射線治療で回復したのですが、再び癌が再発。


そして2度目の闘病生活に入ったのですが、徐々に回復してきて皆と会えるようになったのでその席に呼ばれたのです。


というのも、Kくんの友人が入院中に差し入れとして恋愛体育教師水野愛也のDVDを持っていったらしく(正直その話を聞いたとき、差し入れしたOくんもそのまま入院すべきなのではないかと思いましたが)


しかし病床でこのDVDを見たKくんはとても気に入ってくれたらしく


「この人に会ってみたい」


と思ってくれたようでした。


ただ、事前に僕がKくんについて色々話を聞いていて


その中で特に衝撃的だったのが、


一度は完治したという診断を下されたのに


「再発」


を告げられたときの話です。

皆さんもご存じのとおり、癌の放射線治療はめちゃくちゃつらいと言われていますが、もう一度あの苦しみを味わうために病室に戻らなければならないと知ったとき、Kくんはあまりの怖さに病院のトイレの中で声を上げて泣いたそうです。

それは想像を絶する苦しみだろうと思い、聞いているだけで泣きそうになりました。


また、その話を聞いていたのでKくんが2度目の入院生活から回復したという話は本当にうれしくて


僕はその退院祝いにぜひ駆けつけたいと思ったのでした


そして僕は初めてKくんと会ったのですが


見た目はかなり健康そうに見えるのですが


完全に回復しているわけではなく、


またいつ癌が再発するか分らない状態だったのでどう接していいのか分かりませんでした。


病気について触れないのも気まずいけど、


触れたところでどんな話ができるかも分りません。


つらい闘病生活の存在を知っている以上、「頑張れ」というわけにもいかないし


かと言って励まさないわけにもいかない。


そんな中、


ふと、


僕の頭にある話が思い浮かびました。



そのときの感じを説明するのはすごく難しいのですが



もやもやした霧の中に、すっと小さな光が見え


「この話をすべきなのではないか」


と感じたのです。



そして僕は



「これは、僕の友人から聞いた話なんだけど……」



とKくんに語り始めました。






僕の友人の知り合いに芸術家の方がいるのですが、


その人は相当な変わり者で、これまで常軌を逸したことをたくさんしてきたらしいのですが


ふと、こんなことを思いついて実行してみたのだそうです。


それは


その人の「複数人いる彼女のうちの2人と海外旅行に行くこと」でした。


しかもその人は、あえて彼女たちには「もう一人女の子が来るということ」を伝えていなかったのです。


そして旅行当日。


空港に来た女の子はその事実を知って「ふざけるな!」と激怒したらしいです。


しかし、その芸術家の方はなんとかなだめすかして(この状況を収めること自体神技だと思いますが)

「とりあえず行くだけ行こう」

と説得して3人で旅行に行ったのだそうです。


行きの飛行機の中はもう、気まずいなんてもんじゃなく、まったく口をきかなかったみたいです。


しかし現地に着くと、場所が海外なだけに、一人で行動するわけにもいかず


お互い徐々に話をするようになったみたいです。


そしていよいよ夜になったのですが、


なんと、その芸術家の人は


1つしか部屋しかとっていなかったのです。


やっぱり相当気まずかったみたいですが、


部屋でお酒を飲み始めたところみんなどんどん酔っぱらっていって


その流れで2人がHをし始めたのですが


お酒の勢いも手伝って3人でHをすることになったらしいのです。



その結果、3人ともめちゃくちゃ仲良くなり



毎晩、3人でHにふけっていたみたいなのです。



そして最終日。



いよいよ日本に戻ることになったのですが



突然、一人の女の子が号泣し始めたのです。




「私は、自分が怖い」と。



そして彼女は泣きながらこう言ったのです。




「今までしたどのHよりも、3人でしたHが気持ちよかった」と。









「なんかいいだろ、この話」


僕が言うとKくんも


「いいですね。なんかいいです」


とうなずきました。


そして、僕は遠くを見つめて言いました。


「この世界にはさ、まだまだ俺たちの知らない場所があるんだよな」


そして僕は、ビールジョッキを高々と掲げて叫びました。







「3Pに!」





こうして乾杯した僕たちは「でもでも、現実的にそんなこと可能かなぁ!?」「いや、もしかしたらこのパターンだったら!?」などと男同士でボーイズトークで超盛り上がっていたところ、Kくんの美人の彼女さんが到着したので即行で話題変えたのですが、




それから数ヶ月後、Kくんは帰らぬ人となりました。


享年、31歳でした。



お通夜に行ったとき、Kくんの亡骸に触らせてもらったのですが


Kくんのおでこに手を置くとすごく冷たくて、


僕は涙が止まりませんでした。



お通夜の席でKくんが亡くなる瞬間の話を聞いたのですが



最後の最後まで生きようとしていたKくんは


度重なる治療で血だらけになりながらも、毅然とした態度で


「次は何(の治療)をしますか?」


と看護婦さんにたずねていたのだそうです。




僕は


毎晩寝る前に、亡くなったKくんのおでこに置かせてもらった手の感触を思い出しながら



「人は必ず死ぬ」



ことを実感させてもらっています。


でも、


僕は彼に何をすれば良かったのか、何がしてあげられたのか。


今だによく分かりません。




ただ、あのときKくんに話したあの下ネタだけは





世の女性が何と言おうが





なぜか「正解」だった気がするのです。






(引用以上)


水野敬也さんのブログ「ウケる日記」
http://ameblo.jp/mizunokeiya/
より引用。

水野敬也さんは何冊か本を出版していますが、個人的に一番ハマったのはコレです。




「美女と野獣」の野獣になる方法 (文春文庫 み 35-2)

僕が買った当時は文庫ではなくハードカバーでタイトルは「LOVE理論」でした。
最近、改題して新たな原稿も加えられて、文庫になったようです。

この本はいわゆる恋愛マニュアル本の一種なのですが、水野さんが書くだけあって、かなりフックがきいています。そしてかなり笑えます。そして恋愛マニュアル本としては、かなりの実用度です。
そして、これは本当の話ですが、僕はこの本を読んで嗚咽をあげて号泣しました。
最後の方の、「水野君はデカプリオに似ているね…」のくだりの箇所で、僕は大泣きしました。
これは男が読んだら、特にモテない時代があった男が読んだら絶対泣けると思います。
わたなべあゆむの愛読書ベスト10に入る一冊です。



「美女と野獣」の野獣になる方法 (文春文庫 み 35-2)

昨日の1.01倍頑張ってみる

ゆうきゆうさんの「セクシー心理学」というメルマガをかれこれ10年ぐらい購読しています。

メルマガタイトルとはうらはらに、かなり参考になる情報(バストネタもかなりの頻度で入ってますが…)が月一ぐらいのちょうど良い頻度で届くので、届くたびに嬉しく拝見しています。

そんな、ゆうきゆうさんの「セクシー心理学」に自己成長の参考になる記事があったので、シェアさせていただきます。

以下「セクシー心理学」より引用(一部抜粋)



◆ 2よりも3よりも、1.01?

たとえば、ある日にサボってしまい、仕事や勉強ができなかったとき。

次の日に、こう考えてしまうことはありませんでしょうか。

「今日は、昨日の2倍やろう!」
「昨日までの3倍は頑張らないと!」

でも。それ、ムダです。無意味です。

実際に、そんなに簡単に、数倍の力なんて、出せるわけがありません。
結局、頑張ろうとしても数分で「あーあ、ムリだわー」と思ってしまいます。

「2倍」「3倍」との隔たりがあまりに大きすぎ、かえって疲れて、何もできな
いまま、終わってしまうはずです。

とにかく大切なのは、昨日までの自分が100とするなら、今日は101…というよ
うに、

「昨日までの、1.01倍やろう」

と考えることです。


◆ 1.01であっても、一年後には…?

そう。
たった1%のアップで構いません。

今日は、昨日までの、1.01倍。
ただ、それだけです。

本当にちょっぴりだけ、今までよりプラスで行動しよう、頑張ろう、と思うだ
けでいいのです。

「ええっ? たった1.01倍?」

と思いますか?

でも。
これを毎日、続けたら、どうなるでしょう。

毎日、「昨日までの自分の、1.01倍行動する」と考えるのです。

すると、

今日は 1.01倍。
明日は、1.01倍×1.01倍
明後日は、1.01倍×1.01倍×1.01倍…

というように、ズンズン増えていきます。
これを一年こと、365日、続けたとします。

すると、1.01を365回かける(365乗)ことになります。

「いやいや、1.01を365乗したって、たいした数にならないよね?」

と思いますか?


しかし。電卓を使って計算してみると、

1.01の 365乗 = 37.7834343

すなわち、37倍以上になるのです!
あなたが、昨日の1.01倍行動し、1.01倍の成果をあげる、というのを、1年続
けるだけで、1年後のあなたは、今日の37倍以上の成果をあげられるようになっ
ているのです。

もちろん、すべてが計算通りに進むわけではありません。
時にサボッてしまうこともあるでしょう。

しかしあなたが昨日、どんな状況にあろうとも、「今日は昨日の1.01倍の行動
をしよう」と考え続けることが、何より大切なのです。


◆ どんな行動…?

では具体的に1.01倍って、どんな行動でしょうか?

たとえば今日、ダラダラ起きられないとしますよね。
こんなときに、「足を一本だけ、ベッドから出してみる」だけでも十分です。
それだけで、起きるための、とっかかりになります。

他にも、

「今までメールしなかった人へのメールを、一文字でも打ってみる」
「行きたかったけど、昨日まで行かなかったところを、少しネットで調べてみ
る」
「読まなかった本を、1ページだけでも読んでみる」

など、本当に小さなことで構いません。

とにかく「昨日までの自分だったら、しなかったことを、1%だけ」。

1%と思えば、簡単に行動できるのではないでしょうか。
それで十分なのです。

とにかく「1.01」!
この数を、胸に刻んでください。


◆ 1.1倍だったら…?

ちなみにもしあなたが、「1.1倍」こと、昨日の10%プラスの行動ができるな
ら、これはもう、スゴイことになります。

1.1の 365乗 = 1.28330558 × 10の15乗 = 約1000兆

です。

もうホント、1.1だけでも、このレベルです。

逆に1.01倍すら大変だと思うのなら、それこそ1.001倍でも構いません。
まさに0.1%のプラスです。

これであっても、

1.001の 365乗 = 1.44025131

となり、一年後のあなたは、今の1.5倍近くの成果をあげている可能性だって
あります。
これだって、普通に考えたら、十分な成長ではないでしょうか。

本当に、ほんのちょっと、毛ほどのちょっぴりレベルでいいのです。

それでも、「1」のままより、何倍もいいことなのです。


※引用以上


昨日と同じ行動をしていたら成長することは出来ません。

ほんのちょっとだけでいいから昨日の行動にプラスαをしていくことで、それが積み重なっていけば、一年というスパンで見れば、たしかに大きく成長していると思います。

大きなことをやりとげるのは難しいし、気持ちも続かないですが、ささやかだけれども、ちょっとしたプラスαの行動であれば、続けていけるんじゃないかなと思います。

昨日より、ほんのちょっと成長した自分に…

がんばっていきましょう!
(^o^)

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頭の中をスッキリさせる方法…それはブレインダンプ!その2

昨日の

頭の中をスッキリさせる方法…それはブレインダンプ!

の続きです。


ブレインダンプ



①ほしいものをすべて

②やらなければいけないことすべて

③ビジネスアイデアをすべて

④今現在の借金をすべて

これを全部書き出しましたよね、

今度は、まず「①ほしいものをすべてリスト」を見て、順番に手に入れたい物順に
並び変えます。手に入れられる順にするのが大事です。


例えば、ベンツも買えない人がジェト機は買えません。だから、手に入れられる物順です。
(わらしべ長者的な順番になるでしょうね)

そして、その出来上がった順番を見ながら「②やらなければいけないことすべてリスト」をあわせて
今日からのやる事リストを順番に書き出します。


そして、「④今現在の借金をすべてリスト」を返済しないといけない順番に並び替えます。

以上の3つのリストを1つの紙に順番にリストにします。
今すぐやらなければいけない事からスタートして、全ての借金を返して、そして欲しい物を全て手に入れるまでの順番を全てリストします。


できあがったリストをコピーして、1つは自分のポケットにいつも入れておきます。
もう一つは、コンピューターの横に貼ります。

「③ビジネスアイデアをすべてリスト」を見て、一番利益が高い物、確実に儲けられる物(アイデア)から順番にリストします。
ポイントは、一番儲けが出て、しかも長期間その儲けが出し続けるもの順です。
一発勝負では無いもの。そして、%的に成功確率が高い物から。

「②やらなければいけないことすべてリスト」を1から順番にこなしていきます。
やり終わったらリストを必ずペンで消していきます。

「③ビジネスアイデアをすべてリスト」の一番利益が取れるだろう物を「1つだけ」選び、それをスタートします。


他のビジネスアイデアやプロジェクトは完全に忘れることがポイントです。

なぜなら人間の脳はマルチタスクではなくシングルタスクに向いているからです。
二兎を追うもの一兎をも得ず
ですね。

その選んだアイデア・プロジェクトから目標の利益を取るまで、一秒たりとも他のプロジェクトは考えないようにします。何か他の素晴らしいビジネスアイデアがひらめいた場合は、リストの一番最後に書きたして、すぐに忘れるようにします。


ビジネスアイデア・プロジェクトの目標が達成されたら、ペンで消して、次のプロジェクトに着手します。

2週間に一度ブレインダンプをして、アップデートしていきます。

このブレインダンプをきちんと実行すれば、ライバルの100倍の結果を手にすることが出来ます。

まずは今すぐブレインダンプをやってみて下さい。 数時間後、面白い事になっていると約束します。

数ヶ月後、あなたは数百万円の売り上げを上げる事ができているでしょう。


なんて偉そうなことを書いてますが、僕はまだブレインダンプをしたことがありません。(^_^;)

今回の記事は

http://www.hirahidenobu.com/instruction/braindump.pdf

を参考に(というかパクリ)させていただきました。

( ゚∀゚ )

ただ僕の師匠も
「とにかく脳みそから汗かくぐらいいっぺんブレインダンプしてみ」
と言っていたので、本当にやってみようと思います。

数カ月後に数百万稼げてたらまた報告しますね。

ブレインダンプを極めたい方はこんなのどうです?(・∀・)。




ブレインダンプ―必ず成果が出る驚異の思考法

頭の中をスッキリさせる方法…それはブレインダンプ!

ども! わたなべあゆむです(*^_^*)

今日も見に来てくれて…

ありがとう
(・∀・)


今日は…

頭の中をスッキリさせる

方法を紹介しますね。

皆さんは頭の中はスッキリしていますか?

僕はというと、いつもあまりスッキリしていません…(´・ω・`)

やらなきゃいけないことが多すぎて、あれもしなきゃ、これもしなきゃ…という思いがやっぱりどこかにあります。

もちろん好きな種類の仕事(デザインとか…)に没頭している時には、完全にフロー状態になって、すごい集中力を発揮できるんですが…。

ルーチンワークをこなしている時とか、いろんなオーダーが重なった時には、

さて、何から手をつけよう・・・?

とか、何かに着手している時でも、あっちの締切りも迫っているよな…

と、なかなか集中できません。

あなたもそんなことありませんか?

忙しい現代社会なので、しかも情報も多すぎる社会なので、誰しも頭の中はいつもスッキリ! というわけにはいかないと思います。

それで、今日のテーマに戻りますが、じゃあどうやったら頭の中をスッキリさせることが出来るのか!?

いろんな方法があると思いますが、今日は頭の中をスッキリさせる方法の一つとして

ブレインダンプを紹介します!
(・∀・)



ブレインダンプ



ブレインダンプって何やねん・・・?

と思ったあなた! 私と一緒です・・・( ゚∀゚ )

私もついさっき、はじめてブレインダンプという言葉と接触し、そしてググって意味を知ったばかりです。

そんな僕がブレインダンプを語るのもおこがましいのですが、ブレインダンプの内容を知るにつれ、

ブレインダンプっていいかも・・・!
( ゚∀゚ )

って、思いはじめたので、みなさんにシェアしようと思った次第です。

ブレインダンプをシンプルに説明すると

とにかく頭の中にあることを全て紙に書いて出しきる

ということです。

中途半端じゃなくて、もう何も出てこない…というレベル、

脳がカラカラになるレベルまで出しきることがポイントです。

出す内容は

①ほしいものをすべて

②やらなければいけないことすべて

③ビジネスアイデアをすべて

④今現在の借金をすべて


です。

これらを全て書きだした後に15分間の休憩をします。

この時点で全て出しきっていたら、脳のスッキリ感が尋常じゃなく、今までにない恍惚感すら感じられるそうです。

そして冷たい水を飲んで、さっき書きだした全ての紙を前にしてこう言います

「これが俺の脳みその中身か・・・」

と。
これは心の中で言うんじゃなくて、必ず声に出して言わないといけません。

明日に続きます!
( ゚∀゚ )


わたなべあゆむのブログの順位がスゴイことに!!!!!
( ゚∀゚ )

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